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DJ MIKU
1996年テクノ・ユニット「LOTUS」で初アルバムをリリース。その後アブストラクトブレイクビーツ/エレクトロニカを主体とした音源をリリースするレーベ「ns-com」を設立。東京、ロンドンを拠点に運営を始める。同時期「DJ MIKU」名義でPussyfoot、PICKIN'MUSHROOM等のレーベルから作品をリリース。その他12インチシングル、コンピレーションへの参加で作品を残す。2002年にはエレクトロニカの延長線上にあったクリック、アシッドテクノなどの4つ打ちトラックの音源を集めたMIX CD「Sequence-Phenomenon」をリリース。2003年「blank records」を設立。自身の作品を含めMike Shannon、Jake Fairy、Andy Vaz、Jay Haze、Pan/Tone、Benno Blome、Peter Grummich、 Metope、Jeff Milligan等の国内外のアーチスト作品をリリース。2005年「WC Recordings」のコンピレーションにも参加。現在「CYCLONE」@WOMBのレジデンツDJも続行中。
http://www.djmiku.com/
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KO KIMURA 木村コウ (FUTIC RECORDINGS TOKYO)
日本のクラブ創成期からシーンをリードし続け、2007年でプロDJ歴22年を数える。ハウス、テク、プログレッシヴなどジャンルレスで最先端の選曲で知られ、クオリティ高いミックスセンス、独自のエキサイティングかつクールなグルーヴ感、そして序盤から終盤への流れと組み立てを大切にし、フロアの雰囲気を作ることが得意という、本質的なDJスタイルで幅広いクラウドを満足させると定評。現在YELLOWでの"KOOL"(毎月最終金曜日/www.futic.com/kool)、代官山AIRでの"EN"(毎月第2木曜日)、下北沢WEDGEでの"HOUSE"(奇数月第1週)のレジデントパーティを中心に活躍中。自身のレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOがスタートから10周年となる今年、レーベル初のコンピレーションをキムラコウによるMIX CD&UN-MIXEDの2枚組でリリース。
『FUTIC RECORDINGS COMPILATION 01』
(SMLP 1091 / ¥2,310 /http://www.unity-records.com)
http://www.kokimura.com
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Q-HEY
レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"を代官山AIRにて、レーベルパーティー"MOON AGE"を新木場ageHaにてオーガナイズ。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバルRAINBOW 2000および現在最も信頼されているテクノフェスティバルMETAMORPHOSEに毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した"SOUND REPUBLIC"(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY" (YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。そして昨年MOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY+ REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"をリリースし、全国ツアーを開催。今年に入ってSHIN NISHIMURAと共に新レーベルKASUGA RECORDINGSを設立し、その第1弾としてアルバム"PLANETARY ALLIANCE"を5月25日にリリースする。
http://www.myspace.com/qhey
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Dr.Shingo
アメリカ、バークリー音楽院に留学後、'99年から東京に拠点を置きトラックのプロデュースを 開始。2002年、ドイツ/Forte Reocrdsより「Have You Ever Seen The Blue Comet?」でデビュー。 同年1stアルバム「Dr.SHingo's Space Oddy-ssey」をリリースし世界のシーンから絶大な評価を得る。 2004年、2ndアルバム「ECLIPCE」をリリース。SUNRISE名義のシングル「Taxi Alien EP」、 Dr.Shingo & E.Sawado名義で DVD&CD「7 Colors」等コラボレーション作やリミックスも多数手がける。 今日までの欧州ツアー、アジア諸国でのプレイ、Fuji Rock Festival等国内外の大型フェスティバル への出演を通して多くのオーディエンスを魅了してきている。まさに日本屈指のテクノミュージックDJ/ プロデューサーの一人として認知されるまでに成長している。2006年10月には新アルバム「INITIATION」を リリースした。また、自身の作品の発表や新たな才能を発掘するべく、日本屈指のMP3ダウンロードサイト 「HRFQ」内にて、WEBレーベル「HIGHLAND」をプロデュースしている。
Dr.Shingo OFFICIAL SITE.........http://www.drshingo.com/
HIGHLAND -HRFQ Direct Link-.....http://hrfq.com/label/174
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DJ MAYURI [Metamorphose, REBOOT]
80年代後期をイギリスで過ごし、現在のダンスミュージック・カルチャーシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験する。
帰国後、91年より DJ 活動を開始、かつては Nemesiss の名で、日本トランスシーンの草分けとなったパーティ “Oddyssey” を主宰していた彼女は、95年あたりからそのプレイ・スタイルをハードハウス、ミニマル・テクノへとシフトさせきた。97年末には “BoldRecordings” から RedScorpion 名義で “Prohibition” を、続く98年に “GlassCutter” をリリースし、クリエーターとしての活動も開始。共に大ヒットを記録する。毎年夏に開催される大型野外音楽フェス 「METAMORPHOSE」 の主宰を務めるなど、日本のエレクトリックミュージックシーンの重要な牽引役を果たしている。DJ としては DJ Q'HEY 主宰、青山 Maniac Love の顔だったテクノパーティー「RE-BOOT」 のレジデンツを始め国内外の多数のパーティでプレイ。テクノ黎明期から常に第一線で活躍し続け、その美貌からは予想だにしないハードな選曲とテクニックで、日本を代表する女性テクノ DJ の1人、実力・人気ともトップの座に君臨し続けている。
http://www.myspace.com/djmayuri
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Ree.K (Hypnodisk)
92年からテクノDJとして活動開始。94年頃よりVJ経験を経て、サイケデリック・トランスパーティでのDJプレイを中心に精力的に活動。海外でのプレイも数多くこなし、01年に初のミックスアルバム『Cubism』を発表。テクノ/インダストリアル/ハードコア/エレクトロニカ等の幅広いバックグラウンドと膨大な知識を活かしたプレイが特徴的である。クリエイター活動は80年代後半から開始、主に海外のトランス・レーベルから数々のトラックをリリースしている。98年にはバンドKinocosmoを始動、トラックメイキングとスペースボイスで参加している。また、プロのグラフィック・デザイナー/イラストレーターとしても88年から活動を続けており、なかでもSpace GatheringやKinocosmoのアートワークは全て自身の手によって生み出されたものだ。
http://www.badcave.com/
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OMB
すでに国内外でのステージでその実力をいかんなく発揮しているDaisuke YamagishiのソロプロジェクトOMB。90年代初頭にニューヨークハウス全盛期にハウスミュージックに大きく影響され、同時にDj活動を東京で開始する。その後Deep Dishなどの緻密な音楽製作に影響を受けた彼は97年から音楽製作を開始した。彼のグルーブ感あふれるアトモスフェリックなプログレッシブトラックは2002年にリリースされたアルバム"Night Shift"anoyo(jp)で研ぎ澄まされた形で実証されたと思う。その才能はAnthony Pappaなどのビックネームアーティストたちに見いだされた。その後"Beeperhorn / Whiteroom" 3beat(uk)や"Explicit"Womb(jp)のリリースを皮切りに海外を含め多くのリリースを成功させ好セールスをおさめ、OMBの楽曲はPaul Oakenfold . DeepDish . Hernan Cattaneo . Chris Fortier . MoShic . SebFontaine . John 00 Flemming などの幅広いDJからプレーされるなど今海外からもっとも注目されている日本人アーティストのひとりであり多くのレーベルAudiotherapy(uk), Silver Planet(uk), Screen(italy), 3beat(uk), womb(jp),Acute(us). Contrast(isr) からリリース。Audiotherapy (uk)からリリースされたDave Seaman"My Own Worst Enemy" OMB remix多くのリミックスワークも手掛けている。このトラックはChemical Brothers . Underworld . Tiesto と並びCream DVDに収録され、大きな話題を呼んだ。またX-BOX "Project Gotham Racing 2"に楽曲を提供するなどアンダーグランドを飛び越えての活躍も目覚ましい。昨年2005にセカンドアルバムとなる"Flying Over Tokyo"がAqua recよりリリースされダンスミュージックシーンの中で最重要視されているひとつのBalance Promote Chartに初登場4位をマーク。現在国内外からゲストを交えて自身のパーティー"FRAME"をYellowにて主催また"FRAME Recordings"をスタート。
http://www.ombmusic.net/
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Jin hiyama
独自の世界観と繊細な音処理で知られる九州出身のテクノアーティスト。GO
HIYAMAの実兄。ダンスフロア対応のハードテクノからラウンジサウンドまでを自在に作り分け、多大な支持を得ている。坂本龍一の「B2 UNIT」に触発されて音楽活動を初め、クラブ・シーンのみならずポスト・ロック方面からも絶賛されたコンピ「ISOLATEDAUDIO PLAYERS 1」で初のレコードリリース。その後、PICKIN' MUSHROOMからCDアルバム、DJMIKUのblank等のレーベルからリリースを重ね、2006年末には音楽配信アルバム『JIN HIYAMA /MonsoonCircuit』をリリース。2007年1月にはUNITにてbroken haze(Insectorlabo)と共にライブを行い、様々な音楽要素を昇華したテクノサウンドでダンスフロアを大きく沸かせた。20074/18iTunes、Beatport等でデジタルEP「Exorista Japonica EP」を世界リリース。5/9にリリースされるAsian Dynastyによるコンピレーションにも参加。来春にはアルバムのリリースも控える。
http://www10.ocn.ne.jp/~jhiyamag/
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BRYAN BURTON-LEWIS
「歩くメディア」ことブライアンバートン・ルイスはラジオ及びTV番組の企画パーソナリティ、通訳、作詞、俳優、DJ、イベント・オーガナイザー、バンド「SAFARI」のボーカルなど多方面で活躍中。英語と日本語を巧みに使い分ける陽気なキャラクターと様々な経験を経て積み上げてきたネットワクークは洋楽、メジャー/インディーを問わず音楽シーン全般に渡る。
http://www.thirdculture.tv
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月刊プロボーラー
メンバーは、7番(佐々木喫茶)、8番(岸達哉)、9番(ヤスキクタ)テクノとテクノポップを縦横無断に繰広げる熱血エレクトリニク・ユニット。1993年、8番(岸達哉)を中心に中学校からの同級生と結成したのが始まり。その後メンバーの返還を重ね1996年、同じく同級生だった9番(yaskikuta)がアメリカより帰国し、本格的活動を始める。都内を中心に多くのクラブイベントにてライヴ活動を行うようになり、「ドテクノ」を始め多くの自主イベントも開始。そして2004年に、ファーストアルバム「テクーニョ」をELECTRIC PUNCHESレーベルよりリリース。クラブ、イベント、ラジオ局、雑誌媒体など各方面より注目を集め、高セールスを記録した。その後クラブユースとしてリリースされた2枚の12インチシングル「LAST SONG E.P.」「TECHNIKOV E.P」は現在も多くのDJにプレイされている。そして2005年2月にはセカンドアルバム「テクニコフ」がリリースされ、よりポップな部分でのアプローチでもファン層を拡大した。海外アーチストとの交流も多く、HARD FLOOR・DJ HELL・Roman Flugel・Westbam・Monika Kruse・John Acquaviva・Angel Alanis・DJ FUNK・Paul Johnson・Daniel Bell・Claud Young・Cabanne等のDJ・アーチスト達とも共演しフロアを湧かせている。また2006年には、伝説のテクノバンド「ギャクセツゾク」の首領、佐々木喫茶をメンバーに迎えますますパワーアップした活動を展開している。
http://www.electric-punches.com/
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yaskikuta
90年代前半、青春時代をアメリカ西海岸で過ごしたyaskikuta。
当時、テクノとは無縁のその地で、ドイツ産テクノのサウンドに衝撃を受ける。
96年帰国後、楽曲制作及びDJ活動を開始。
現在までにテクノユニット「月刊プロボーラー」名義で12インチ・シングル3枚、アルバム2枚をリリースし、いずれも高い評価を得ている。
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BLACK JAXX
SAX:武田真治、DJ:ドラゴン、KEY:ISSEIを中心としたユニット(5/13日はSAX:武田真治、DJ:ドラゴン、とダンサーによるコラボレーション)
『Dior』『SLY』などのビックブランドのイベントで演奏するなど衝撃的で刺激的なクラブミュージックを生み出し続ける「BLACK JAXX」。2004年に結成して以来、トライバルを基調としたテック・ハウススタイルにACID JAZZ ,TRANCE,ROCKなどをブレンドしたProgressiveなサウンドで、全国のクラブを中心に精力的な活動を続ける。
サッカーW杯では日本代表サポーターULTRASのアルバムに参加、忌野清志郎をゲストボーカルに迎えた『SAMURAI ROCKS』J-WAVE81.3FMのオフィシャルサポーターソングに選ばれる。
2006年9月にアルバム『FANATIC CITY』を発表。 |

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three NATION
インターナショナルスクールで知り合ったZANEとEIGOの2MC、そしてボストン留学中にVocalのJUNとEIGOが知り合ったことがきっかけとなり、2000年に横浜で結成される。2001年夏頃よりプロデューサーのJEFF MIYAHARAと共に本格的に制作活動を始めた。神奈川エリアにて2003年5月限定リリースされた「Hey Now(what U wanna do?)」が地元局で厚いサポートを受け、大好評を博す。そして東芝EMIより7月「ナナコロビ」でメジャーデビュー。10月には2nd シングル「Honey B」をリリース。2004年2月The Whispers「And The Beat Goes On」を下敷きにした3rdシングル「Don't STOP!(AND DA BEAT GOES ON)」をリリース。続く4thのシングル「OLIVIA once again」では杏里のデビュー曲として有名な「オリビアを聴きながら」を大胆にサンプリング。そして、6月には1stアルバム『3N』をリリース、HIP HOP/R&B留まらず幅広い興味を持つ彼らの個性を余すところ無く発揮した。2004年12月、5th シングル「who is it?」をリリース、全国8ヵ所のクラブツアーをHeartsdalesと行い、活発な活動で締めくくった。2005年6月、6thシングル「PERFECT BLUE」をリリース。RAGGAE meets HIP HOPなビートにスパニッシュ・ライクなRAPの絡む"REGGAETON(レゲトン)"をも飲み込んだ意欲作。同年12月、古内東子の「誰より好きなのに」をモチーフにthree NATIONが新たな息吹を吹き込んだ7thシングル「too close〜誰より好きなのに〜」をリリース。そして2006年、3枚のシングルと、初のフィーチャリングアーティスト、HeartsdalesやHI-D、CHAN、DJ IKE NELSONを迎えた楽曲も収録された全16曲収録の待望の2nd アルバム『Dance Floor Lovers』を3月15日にリリース。そして未発表曲「Sky high」がTBS系TV「MLB主義」のオープニングテーマに起用されるなど、制作活動とライブを精力的に行っている。
http://www.artimage.co.jp/artist/three/top.html
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the do-nuts
沖縄出身のMCエリコ&MCアキノによるキュートでポップな常夏ガールズユニット。06年12月にエイベックスから「よろしくDOぞ」でメジャーデビュー。3月にはセカンドシングル「お花見ビーナス」をリリース。パパイヤ鈴木とおやじダンサーズが振付&出演したPVが話題になった。6月には初の全国ツアーが決定。7月に第3弾シングルの発売を予定している。
http://www.avexnet.or.jp/do-nuts
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KOZOH / YO
90年代初頭のUKレイブカルチャーから影響を受け、シーンの黎明期であったジャングル/ドラムンベースのDJとして活動を開始し、様々な海外アーティストとの競演を経験した。 多彩なビートパターンをミックスするDJスタイルは、後にジャングル/ドラムンベ-
スの枠にとどまらず、 ブレイクビーツ、テクノ、ダブを取り込んだフリースタイルな物へと変化し、様々な音を渡り歩いて来た。 現在はテクノを中心としたスタイルでYELLOW、COLORS STUDIOなどのクラブでプレイする他、 パーティオーガナイザーとしても精力的に活動中。
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DJ ENUOH
レジデントであるHEARTLAND(六本木ヒルズ), CRYSTALLOUNGE(GRACE ROPPONGI)を中心にAIR,YELLOW,WOMB,AGEHA等のクラブやラウンジバーで毎週10時間以上にわたりハウススタイルのDJとして活動中。選曲は広義でのHOUSE MUSIC。プログレッシブ・エレクトロ・テック・トライバル・ディープまでをもスムーズに行き来する独自のセットのほか、ハウスベースのフリースタイルラウンジセット"HOUSE LOUNGE"が注目を集めている。DJ以外にはプレイリストマガジンでのプレイリスト掲載、舞台音響、CM・イベント・ストリーミングTVへの楽曲提供など多岐に渡り活動中。現在、毎月約10回ものDJを精力的にこなしている。
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